|
|
|
|
  |
|
汎用品を利用した柔軟な低コスト設計 |
| カメラはパナソニック製のネットワークカメラが最大5台まで接続可能なため、用途に応じて、柔軟な選択が可能です。 40チャンネルのセンサはセンサ毎に入出力のうち何れかを選択可能なため、防犯機器メーカーの各種異常検知センサーや発報装置との接続が可能です。 さらに、映像を録画するハードディスクには市販されているネットワーク接続形式のNAS(ネットワークアクセスストレージ)に対応しているため、容量の追加や変更、RAID構成など、低コストで多彩な選択が可能です。 |
|
|
  |
|
 |
|
 |
 |
  |
|
標準40チャンネル、最大80チャンネルのセンサを自由にグルーピング |
| 部屋ごとに必要数を割り当てたり、共用部分や外周に割り当てたセンサや発報装置と組み合わせることで多彩なセンサ監視のバリエーションを実現。 |
|
|
  |
|
|
 |
  |
|
異常発生時の自動通知と映像確認で、どこにいても安心 |
| 異常の発生時に管理者に通知するのはもちろん、指定したカメラの映像をパソコンや携帯電話で確認できるため、どこに居ても安心です。 グルーピングした単位での通知が可能なため、入居者に部屋の異常を通知することもできます。 |
|
|
  |
|
 |
|
 |
 |
  |
|
全室ホームセキュリティに対応!携帯電話で簡単操作! |
| 部屋単位でセンサーをグルーピングすることで、各部屋単位でのホーム・セキュリティ機能を簡単に実現できます。警備の設定は入居者の携帯電話あるいはPCから簡単に操作が可能です。
センサの切り替えや異常発生の通知先として最大5件までの携帯電話を登録できるため、自分だけでなく親族・友人などへの通知の設定も可能です。これにより、親元を離れた一人暮らしなどの場合の安心もサポート可能です。 |
|
|
  |
|
|
 |
  |
|
安否確認にも利用可能 |
| 警備解除中、一定期間指定のセンサに反応がない場合、メールでの通知を行う機能を備えているため、
入居者の安否確認に利用できます。 高齢者の一人暮らしだけでなくいろんな場面での安心をサポートします。 |
|
|
  |
|
 |
|
 |
 |
  |
|
簡単管理で高セキュリティ |
| 警備の設定は携帯電話の固体識別情報(uid)を利用して管理するため、紛失、機種変更、入居者の入れ替え、オフィスでの利用時の社員の入退社、移動などにあわせ、入居者用の専用画面より簡単に登録・変更・削除が可能です。 |
|
|
  |
|
|
 |
  |
|
遠隔集中監視システム(オプション) |
| オプションとして、複数の拠点やマンションを1ヶ所から集中監視できるシステムを提供。各地点に配置されたセンサと連動し、異常発生時に現地の映像をリアルタイムで確認や、現地との通話が可能です。これにより、管理人が常駐できない小規模なマンションや事業所、管理人がいない夜間、休日等の対応が1ヶ所の集中監視センターで可能になります。 24時間365日の有人管理を低コストで実現します。 |
|
|
  |
|
 |
|
 |
|
|
 |
|
|