物件入力・システム連動アドバイザーのお悩み解決

2021.01.04

顧客管理機能の履歴について【物件アクセス・資料請求物件・提供した物件履歴編】

こんにちは
アドバイザーの片岡です

新年あけましておめでとうございます!

本日1月4日(月)は石の日です
石の日 1月4日は「石の日」。 理由は1月4日が「1(い)4(し)」の語呂合わせになっているから。 石の日(1月4日)にお地蔵さんなどの石に触れると願い事がかなうそうだ。
今年はコロナの影響で参拝に行けなかった人がいると思いますので
近くにあるお地蔵さんや石に触れて願ってみるのもいいかもしれないですね!

本日の記事は以前の続き
顧客管理機能の履歴についてお話しようと思います。

物件アクセス履歴について

自社ホームページでユーザーがどの物件に興味があるかを知りたいですよね?

物件アクセス履歴では
自社ページで会員登録をしたユーザーの自社ホームページ内でユーザーがいつ、どの物件を閲覧したかを
履歴として残すことができます。

履歴を見れば

「希望条件に設定した以外の種別の物件を見ていること」
「希望エリア以外の物件も探している」

など
営業マンに伝えていない条件がわかることができるので
物件を提案するうえで重要な情報を知ることができます!

資料請求物件履歴・提供した物件履歴について

資料請求履歴は
ユーザーが資料請求をした物件の履歴を見ることができます。
自社ホームページだけでなくポータルからの反響物件も履歴として残るため反響の一元管理が可能です。

提供した物件履歴は
メールで物件情報を送ると、提供した物件履歴として残ります。
提供した物件の情報は全て記録されるので誤って同じ物件を提案してしまうといったこともなくなると思います。

2021年もコロナの影響で昨年に引き続き
オンラインでのやり取りが多くなると思われます。
お客様との円滑なコミュニケーションをとるためにもこちらの履歴機能を活用していただければと思います。

本日は以上です!
今年もよろしくお願い致します!

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