物件入力・システム連動アドバイザーのお悩み解決

2021.06.14

VRコンテンツについてのご紹介

こんにちは
アドバイザーの片岡です。

本日6月14日(月)は認知症予防の日です。
福岡県北九州市に事務局を置く日本認知症予防学会が制定。認知症予防の大切さをより多くの人に伝えるのが目的。日付は認知症の大きな原因であるアルツハイマー病を発見したドイツの医学者・精神科医のアロイス・アルツハイマー博士の誕生日(1864年6月14日)から。
<日本記念日協会参照>
認知症予防は日常生活のちょっとしたことですることができるそうですよ。
例えば買い物のお釣りの計算や軽度な運動等・・・。
ふとした時にやってみるといいかもしれないですね!

本日はVRコンテンツについてご紹介させていただきます。

VR コンテンツ表示

マルチユースをお使いになっている会社様からのご要望で

「物件ごとのVRコンテンツをホームページに掲載したい」

というお問い合わせをいただくことが最近増えました。
コロナ禍の昨今、まだ実際に現地での内見に不安を感じることが多いお客様が多いようで
物件画像よりも鮮明に物件の情報をお伝えできるVRを表示したいとのことでした。






このような形で表示させております。
こちらの会社様の場合ですと撮影したデータを
別の会社様が提供しているツールにアップロードすることで
埋め込み用のコードが発行可能になります。

その発行されたコードをマルチユースに登録していただければ
物件の詳細ページに表示することができます!

いかがでしたでしょうか?
画像と違ってより細かく物件の情報をお伝えできるVRは
外出がしにくいこのご時世にぴったりのコンテンツかと思います。

この機会に実装を検討してみるのはいかがでしょうか?
ご連絡おまちしております!

マルチユースはあなたの会社の業務改善をサポートします。お気軽にお問い合わせください。