物件入力・システム連動アドバイザーのお悩み解決

2022.02.02

一般ユーザ機能制限機能について

こんにちは
アドバイザーの片岡です

新年あけましておめでとうございます!

本日2/2(水)はVRの日です。
一般社団法人エンターテインメントXR協会が制定。かつて「VR」という文字には「ヴァーチャル・リアリティ」「仮想現実」などの補足説明が必要だったが、1968年の誕生から50周年となった2018年には「V」と「R」が並んでいればその意味が通じるようになったことを記念したもので、その技術や魅力をさらに多くの人に知ってもらうのが目的。日付は両手でピースサインを作り、左手の中指を少し外に曲げたポーズは2と2を表すようにも見えながら「v」と「r」にも見えることから。
<日本記念日協会参照>
物件の内観をVRで見ることができるようになったりと
不動産業界にも大きな影響を与えましたよね!さらなる進化が楽しみです!

本日は一般ユーザ機能制限機能についてのご紹介です
管理者や店長の方は必見です!
一般ユーザ機能制限機能

システムを運用していく中で
・個人宛のメールを多数の人に一斉送信してしまった
・誤って顧客情報を削除してしまった
という経験はありませんか?
システムに詳しい方でも、システムを乗り換えてすぐの慣れない時期や
忙しい時に、うっかりやってしまうことありますよね?

そのような間違いを減らすために特定の権限の方の
機能を制限するものとなっております!
一般ユーザーというのは
SV(スーパーバイザー)、管理者と違い
自分以外の顧客の情報は閲覧・編集することができない権限で
主に営業マンの方は、こちらの権限にされるのが一般的です。

上記のように
顧客の一括削除、顧客ダウンロードなどは、SVや管理者権限をお持ちの店長や課長のみ実施することができるので安心です。

いかがでしたでしょうか?
不動産会社さんはお客さんの個人情報を管理していることもあり
1つのミスが大事になる可能性は高いです。
こちらの機能を使って少しでもリスク分散されてはいかがでしょうか?

ご希望の方が是非ご活用ください!

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